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		<title>プロフィールを更新しました</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 03:15:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[冨田のブログ　冨田伸明の日本文化への挑戦内のPROFILE （日本語）を更新しました。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>冨田のブログ　冨田伸明の日本文化への挑戦内のPROFILE （日本語）を更新しました。</p>
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		<title>冨田塾　2010年</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 01:23:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[日本の映画・雑誌・舞台・テレビ・CMなど2000本を超えるスタイリング・衣裳提供・着物デザインをこなし、今はハリウッド関係の仕事をしたり地域文化を国内並びに世界に発信する「地域アートプロデューサー」として活躍してきた実績と経験を生かし、日本文化である着物から日本文化の発信に繋げる、そんなキモノスタイリスト＆着物デザイナー冨田伸明の全てをわかりやすく塾形式で教えたいと思います。教育と言うより伝えたいキモノスタイリスト塾です。 
 
 
【プロフィール　キモノスタイリスト＆着物デザイナー　冨田伸明】　
1963年京都に生まれる。京都室町問屋に入社、着物の商品・流通を学び、27歳で独立し「京香織」を設立。1994年と1995年に日中文化交流の為、中 国上海市にて着物ショーを開催。2006年からSan Francisco、Palo Alto、Mountain View、Las Vegas、Los Angelesにて個展や着物ショーを開催。2007年作成「氷見市・立山連峰の帯」・2008年作成「増田町・蔵の帯」がサンフランシスコ・アジア美術館に、「豊岡市・コウノトリの帯」がパロアルト市に、「嬉野市・辰の日の帯」が全米日系人博物館に寄贈展示されている。　　　2009年4月には日米協会100 周年記念イベントとして、ロサンゼルスで「冨田伸明デザイン着物着付けショー」を開催。また「着物で始球式」をオリジナルデザインの着物を着て始球式を行う。サンフランシスコ桜祭りには第40回・第41回・第42回にゲストとして参加。テレビ、映画、CM、舞台、雑誌では衣裳のデザインからコーディネート までを担当し、2000本を超える番組でスタイリングを行う。又デザイナーとして日本人景というテーマで、地域の人との出会いにより感じ取られた景色や地 元の特産品などを用い着物や帯をデザイン制作し地域のPRに貢献する。国内外の衣裳展や着物着付けショーで、独創性のあるデザインや新しい試みが高く評価 される。また最近では「経済が支えてきた文化が不況により崩れ始めたいま、文化が経済を支える時代である」という考えを元に、地域の文化などをからめた事 を教育に盛り込み日本文化プロデューサーを育てることが観光国日本を支えることであるという思いで積極的に活動する。地域を活性化させるために文化アート村を考えるなど教育という形で東洋きもの学園・富山大学芸術文化学部をかわきりに、2010年からはシンガポール・デザインセンター（シンガポール政府機関）・久留米大学にて特別講師として講義を予定。また九州産業大学経済学部50周年記念講演の依頼を受ける
 
 
【塾の受講内容】
 第一回、6月19日(土)～6月21日(月)　14時から16時まで
 
 
・冨田塾教科書の代わりに
 
・着物を着せるその前に
3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます(2110円税込)
・6/19（土）は定員となりました。
・6/20（日）は定員となりました。
・6/21（月）は定員となりました。
第1回目は好評のうち終了することができました。
ありがとうございました。
また、業界新聞の染織新報様に取材に来て頂き、
下記のように掲載して頂きました。
染織新報様、ありがとうございました。

  
第二回、8月21日(土)～8月23日(月)　14時から16時まで
・補正の仕方が違うんです(雑誌・映画など)
・その人の為の補正の中の補正作り
3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます(2110円税込)
・8/21（土）は定員となりました。
 
第三回、11月6日(土)～11月8日(月)　14時から16時まで
・着物と帯の合わせ方(ドラマのワンシーンに例えて)
・小物の合わせ方(ドラマのワンシーンに例えて)
3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます(2110円税込)
 
場所
京都市上京区室町今出川上る築山南半町240　
花の御所katsutarou館　　株式会社　京香織　２Ｆ
電話075-432-5505　fax075-432-5508 
 
お願い・お知らせ
 ・受講者は予約が必ず必要です。
・年齢は問いませんが、今年は女性のみの受講とします。
(未経験者・大学生着物サークルでも大丈夫です)
・予約がいっぱいの場合お断りする可能性がありますのでご了承ください。
・2011年に第四回～第九回の冨田塾を行う予定です。2月～11月で行う予定
(着付けの色々・背が高く見える着付け、こだわり補正、着物デザイン教室など)
・着物の販売は冨田塾では一切行いません。
・着付け講座の際に小物が必要な場合はお手持ちの小物をご使用頂ければ結構です。
　小物をお持ちでない方はご相談下さい。
 
予約・ご不明な点がございましたら株式会社京香織までご連絡ください。
株式会社京香織【電話075-432-5505　fax075-432-5508】honbu@kyokaori.com
 
 
 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>日本の映画・雑誌・舞台・テレビ・</strong><strong>CM</strong><strong>など</strong><strong>2000</strong><strong>本を超えるスタイリング・衣裳提供・着物デザインをこなし、今はハリウッド関係の仕事をしたり地域文化を国内並びに世界に発信する「地域アートプロデューサー」として活躍してきた実績と経験を生かし、日本文化である着物から日本文化の発信に繋げる、そんなキモノスタイリスト＆着物デザイナー冨田伸明の全てをわかりやすく塾形式で教えたいと思います。教育と言うより伝えたいキモノスタイリスト塾です。</strong><strong> </strong></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>【プロフィール　<span style="color: #888888;"><strong><span style="color: #000000;">キモノスタイリスト＆着物デザイナー　冨田伸明】</span><span style="text-decoration: underline;">　</span></strong></span></p>
<p>1963年京都に生まれる。京都室町問屋に入社、着物の商品・流通を学び、27歳で独立し「京香織」を設立。1994年と1995年に日中文化交流の為、中 国上海市にて着物ショーを開催。2006年からSan Francisco、Palo Alto、Mountain View、Las Vegas、Los Angelesにて個展や着物ショーを開催。2007年作成「氷見市・立山連峰の帯」・2008年作成「増田町・蔵の帯」がサンフランシスコ・アジア美術館に、「豊岡市・コウノトリの帯」がパロアルト市に、「嬉野市・辰の日の帯」が全米日系人博物館に寄贈展示されている。　　　2009年4月には日米協会100 周年記念イベントとして、ロサンゼルスで「冨田伸明デザイン着物着付けショー」を開催。また「着物で始球式」をオリジナルデザインの着物を着て始球式を行う。サンフランシスコ桜祭りには第40回・第41回・第42回にゲストとして参加。テレビ、映画、CM、舞台、雑誌では衣裳のデザインからコーディネート までを担当し、2000本を超える番組でスタイリングを行う。又デザイナーとして日本人景というテーマで、地域の人との出会いにより感じ取られた景色や地 元の特産品などを用い着物や帯をデザイン制作し地域のPRに貢献する。国内外の衣裳展や着物着付けショーで、独創性のあるデザインや新しい試みが高く評価 される。また最近では「経済が支えてきた文化が不況により崩れ始めたいま、文化が経済を支える時代である」という考えを元に、地域の文化などをからめた事 を教育に盛り込み日本文化プロデューサーを育てることが観光国日本を支えることであるという思いで積極的に活動する。地域を活性化させるために文化アート村を考えるなど教育という形で東洋きもの学園・富山大学芸術文化学部をかわきりに、2010年からはシンガポール・デザインセンター（シンガポール政府機関）・久留米大学にて特別講師として講義を予定。また九州産業大学経済学部50周年記念講演の依頼を受ける</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p><strong>【塾の受講内容】</strong></p>
<p><strong> </strong><strong>第一回、</strong><strong>6</strong><strong>月</strong><strong>19</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>土</strong><strong>)</strong><strong>～</strong><strong>6</strong><strong>月</strong><strong>21</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>月</strong><strong>)</strong><strong>　</strong><strong>14</strong><strong>時から</strong><strong>16</strong><strong>時まで</strong></p>
<p> </p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;"> </span></strong></p>
<p>・冨田塾教科書の代わりに</p>
<p> </p>
<p>・着物を着せるその前に</p>
<p>3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます<strong>(2110</strong><strong>円税込</strong><strong>)</strong></p>
<p><span style="color: #ff0000;">・6/19（土）は定員となりました。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">・6/20（日）は定員となりました。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #ff0000;">・6/21（月）は定員となりました。</span></span></p>
<h3><span style="color: #ff0000;">第1回目は好評のうち終了することができました。</span></h3>
<h3><span style="color: #ff0000;">ありがとうございました。</span></h3>
<p><span style="color: #ff0000;">また、業界新聞の染織新報様に取材に来て頂き、</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">下記のように掲載して頂きました。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">染織新報様、ありがとうございました。</span></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;"><strong><img title="2010.06.26" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/06/2010.06.26-337x1024.jpg" alt="2010.06.26" width="202" height="584" /></strong></span></strong></p>
<p><strong> </strong> </p>
<p><strong>第二回、</strong><strong>8</strong><strong>月</strong><strong>21</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>土</strong><strong>)</strong><strong>～</strong><strong>8</strong><strong>月</strong><strong>23</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>月</strong><strong>)</strong><strong>　</strong><strong>14</strong><strong>時から</strong><strong>16</strong><strong>時まで</strong></p>
<p><strong></strong>・補正の仕方が違うんです(雑誌・映画など)</p>
<p>・その人の為の補正の中の補正作り</p>
<p>3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます<strong>(2110</strong><strong>円税込</strong><strong>)</strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">・8/21（土）は定員となりました。</span></strong></p>
<p> </p>
<p><strong>第三回、</strong><strong>11</strong><strong>月</strong><strong>6</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>土</strong><strong>)</strong><strong>～</strong><strong>11</strong><strong>月</strong><strong>8</strong><strong>日</strong><strong>(</strong><strong>月</strong><strong>)</strong><strong>　</strong><strong>14</strong><strong>時から</strong><strong>16</strong><strong>時まで</strong><strong></strong></p>
<p>・着物と帯の合わせ方(ドラマのワンシーンに例えて)</p>
<p>・小物の合わせ方(ドラマのワンシーンに例えて)</p>
<p>3日間の内１日。会費はひとり2010円をいただきます<strong>(2110</strong><strong>円税込</strong><strong>)</strong></p>
<p> </p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">場所</span></strong><strong></strong></p>
<p>京都市上京区室町今出川上る築山南半町240　</p>
<p>花の御所katsutarou館　　株式会社　<strong>京香織</strong>　２Ｆ</p>
<p>電話075-432-5505　fax075-432-5508 </p>
<p> </p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">お願い・お知らせ</span></strong><strong></strong></p>
<p> ・受講者は予約が必ず必要です。</p>
<p>・年齢は問いませんが、今年は女性のみの受講とします。</p>
<p>(未経験者・大学生着物サークルでも大丈夫です)</p>
<p>・予約がいっぱいの場合お断りする可能性がありますのでご了承ください。</p>
<p>・2011年に第四回～第九回の冨田塾を行う予定です。2月～11月で行う予定</p>
<p>(着付けの色々・背が高く見える着付け、こだわり補正、着物デザイン教室など)</p>
<p>・着物の販売は冨田塾では一切行いません。</p>
<p>・着付け講座の際に小物が必要な場合はお手持ちの小物をご使用頂ければ結構です。</p>
<p>　小物をお持ちでない方はご相談下さい。</p>
<p> </p>
<p>予約・ご不明な点がございましたら株式会社京香織までご連絡ください。</p>
<p>株式会社京香織【電話075-432-5505　fax075-432-5508】<a href="mailto:honbu@kyokaori.com">honbu@kyokaori.com</a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> <strong></strong></p>
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		<title>アート村プロジェクト</title>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 04:06:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[国内]]></category>

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佐賀県嬉野市・宮崎県えびの市・三重県松阪市
群馬県渋川市伊香保温泉・京都府京都市
 
 
アート村プロジェクトを終えて
この度、佐賀県嬉野市、宮崎県えびの市、三重県松阪市、群馬県渋川市の４つの地域でアメリカサンフランシスコから世界的に有名なゲーリー・ブコブニック氏を呼び、水彩画教室を開催することができ18の新聞・雑誌に記事掲載、８社のテレビ局でイベントの様子が報道されました。また、えびの市におきましては、広報えびのの表紙を飾らせていただき、アート村プロジェクトが大成功に終えることができたことを心から喜んでおります。
「あの時こうしておけばよかった」という反省も色々とございますが、来年また皆様から「アート村を開催してほしい」「ゲーリー氏を呼んでほしい」という声が上がることを信じております。
私個人としても、皆様との出会いを通じて、ゲーリー氏のそばにいて学べたことが沢山ございます。
今後、アート村プロジェクトを日本のいろんな地域に発信していけるプロデューサーとして考えていきたいと思っております。
これが終わりではなく始まりという気持ちで務めてまいりますのでご指導、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
2010年３月吉日
アート村プロデューサー　
冨田伸明
 
国境を越えたコラボレート
＜ゲーリー氏との出会い＞
2006年、キモノスタイリスト＆着物デザイナーである冨田はアメリカで初めてパルアルトにあるギャラリーキムラで個展を行いました。その際、ギャラリーに展示してある素敵な絵と写真集が目にとまりました。それが、世界的に有名な水彩画伯であるゲーリー・ブコブニック氏の作品との出会いでした。優しく繊細なタッチの絵をみて冨田は「どんなに可愛らしい女性が描いているのだろう」と想像したそうです。ギャラリーの方にゲーリーさんを紹介してほしいとお願いしたところゲーリーさんからも「着物の話がしたい」とすぐに夕食をご一緒する事が実現しました。個展後、待ち合わせの場所で待っていると芸術家の風格ある男性が現れました。女性だと思って待っていた冨田はびっくり（ガックリ）したそうです。初対面にもかかわらずアーティスト同士ということもあり会話はとても弾んだそうです。サンフランシスコのアジア美術館でショーをした際には芸者というテーマでゲーリー氏が絵を描き、その描かれた絵を冨田が着物で再現するというコラボレートが実現しました。(下記写真参照)　またその他にも、冨田が写真好きということもあり撮影した風景などをゲーリー氏が描くというコラボレートもなされています。
その後もゲーリー氏と冨田との交流は深まり、サンフランシスコの桜祭りでゲストとして参加した際はゲーリー氏のアトリエを打ち上げとして公開して頂き、日本からの参加者全員を招いて下さっています。アトリエでは新作や未発表の作品なども冨田との信頼関係の元とても快く見せて頂いております。
＜来　日＞
2007年ゲーリー氏が台湾で個展を開かれた際、日本にも来られました。
そこで、冨田は過去にゲーリー氏のアトリエへ訪れたことがある方々に声をかけウェルカムパーティーを主催しました。パーティー出席者は全員着物で出席しとても華やかなパーティーとなりました。
色んなお話をする中で、ゲーリー氏の作品が日本で発表されていないことがわかり、冨田は「こんなすばらしい作品が日本で発表されていないなんてもったいない。何とか日本で広められないか」と考えました。
 ＜アート村の構想＞
世界的に有名である水彩画伯ゲーリー氏を迎え、子供たちに直接水彩画の指導を行っていただき、ゲーリー氏の指導により描いた絵を地域の活性化に役立てるだけでなく、教育という観点からも子供たちの感性を養うことを考えております。また、その地域の「衣食住」があるように、文化として「着物・絵・音楽」を一つにまとめ、日本文化を伝えていきたいと考えております。この構想をゲーリー氏にお話ししたところ、「僕とノブの関係は信頼の上に成り立っていると思っている。日本での活動に際し全ての窓口を任せる」というお言葉を頂戴しました。
 
 
ゲーリー・ブコブニック氏　プロフィール　
1947年アメリカ・オハイオ州・クリーブランド生まれ。                       
後にサンフランシスコに移り25年以上サンフランシスコに在住。
ブコブニック氏の作品は素晴らしい特性に溢れています。水彩画、モノタイプ、リトグラフを通し、生き生きとした感覚となめらかでありながら力強い配色を融合させ、深みがあり且つ力強い
花のイメージを創りあげています。
ブコブニック氏の絵は多くの企業の玄関やロビー、ＶＩＰルームに展示されています。例えば、
アメリカ最大手の通信会社であるAT＆T（ニューヨーク）、雑誌のタイム社（ニューヨーク）、
３M社（ミネアポリス）、ＩＢＭ（アトランタ・ニューヨーク・サンフランシスコ）、ラスベガスを代表する
MGMミラージュホテル、ハイアットホテル、ユナイテッド航空などがあります。その他アメリカ最大の高級百貨店ニーマンマーカスの各支店でも主にレストランなどでゲーリー氏の作品が展示されています。また世界最大の百貨店であるメイシーズ・カリフォルニア（サンフランシスコ）では作品がポスターに起用されたこともあります。
サンフランシスコシンフォニーホールのポスターに関しては、30年以上も継続して作品を描かれており、ブコブニック氏の絵がいかに評価されているかがわかります。企業だけでなくアメリカの病院や、産婦人科では彼の絵を見た患者さんから精神的に心に癒しをもたらす絵であるという評判を得ています。
日本での大きなイベントは今回が初めての開催となりますが過去に参加したＲｅｆｕｇｅｅｓ　Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ　Ｊａｐａｎのチャリティーイベントでは、出品した作品をご覧になった皇室の方からも高い評価を得ました。
 
＜美術館・博物館コレクション＞
・シカゴ美術館 ・ボストン美術館
・ダラス美術館 ・アトランタ植物園
・フェニックス美術館 ・ブルックリン美術館
・サンフランシスコ美術館 ・オークランド美術館
・ニューヨーク近代美術館 ・ニューヨーク公共図書館
・フィラデルフィア美術館 ・サンフランシスコ近代美術館
・メロン大学（ピッツバーグ） ・フライ美術館（シアトル）
・ミネアポリス美術館（ミネソタ） ・ポートランド美術館（オレゴン）
・ブルックス美術館（メンフィス） ・アリゾナ大学美術館（ツーソン）
・ハンテリアン美術館（グラスゴー大学） ・メトロポリタン美術館（ニューヨーク）
・アメリカ議会図書館（ワシントンD.C.） ・カリフォルニア大学（バークレー校美術館）
・バトラーアメリカンアート（ヤングスタウン） ・ハミルトンアートギャラリー（オンタリオ州）
・リチャード・L・ネルソンギャラリー（カリフォルニア大学デービス校）
 
＜2010年の展覧会 ＞
日本における展示会　
２月18日～2月24日 佐賀県　嬉野市
２月25日～３月 ２日　 宮崎県 えびの市
３月　 ５日～３月　７日 三重県 松阪市
3月9日～3月14日 群馬県　渋川市　　　　　　
3月15日～3月16日 京都府　京都市　　　　　　　
（京都ブランド京野菜着物＆ゲーリー作品発表会）
その他の国における展示会
2月8日 ～ 3月13日　スロベニア共和国大使館 （ワシントンD.C.）
3月22日 ～ 4月22日 the Slovenian Museum（クリーブランド、オハイオ州）
５月 Caldwell ギャラリー（サンフランシスコ、カリフォルニア州）
5月13日　Indrija （スロベニア）
６月10日　水彩画教室「文化活動の一環として」 （リュブリャナ、スロベニア）
 
＜2009年以前のイベント開催国＞
スペイン・スイス・ルクセンブルク・オランダ・デンマーク・スロベニア・ドイツなど
 
2010年アート村　メディア掲載一覧　
＜佐賀県嬉野市＞
2010年2月12日 西日本新聞
2010年2月19日 毎日新聞
2010年2月20日 佐賀新聞
2010年3月2日 西日本新聞
2010年2月 NHK佐賀放送局
2010年2月 はがくれTV
2010年2月 嬉野市行政チャンネル
 
 
＜宮崎県えびの市＞
2010年2月26日 宮崎日日新聞
2010年2月28日 宮崎日日新聞
2010年3月10日 宮崎日日新聞
2010年3月20日 えびの新聞
2010年３月号 広報えびの
2010年3月 NHK宮崎放送局
　　　　　
　　　　
 
　　　　　
 
＜三重県松阪市＞
2010年3月8日 夕刊三重
2010年3月9日 中日新聞
2010年3月 松阪ケーブルTV
2010年3月 松阪市行政チャンネル 
 　　　　
 
＜群馬県渋川市伊香保＞
2010年3月14日 上毛新聞
2010年3月 NHK前橋放送局

 
＜京都府京都市＞
2010年3月5日 日本繊維新聞
2010年3月6日 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img title="155" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/155-300x225.jpg" alt="155" width="300" height="225" />　　　　　</p>
<p> <img class="size-medium wp-image-130 alignleft" title="ebino 272" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/04/ebino-272-300x225.jpg" alt="ebino 272" width="299" height="224" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<h3><img class="size-medium wp-image-204 alignleft" title="044" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/044-300x225.jpg" alt="044" width="300" height="225" /> </h3>
<h3> </h3>
<h3> </h3>
<h3> </h3>
<h3> </h3>
<h3> </h3>
<h3> </h3>
<p><img class="size-medium wp-image-136 alignleft" title="ikaho 057" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/04/ikaho-057-300x225.jpg" alt="ikaho 057" width="300" height="225" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p><img class="size-medium wp-image-137 alignleft" title="DSC_0575" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/04/DSC_0575-300x199.jpg" alt="DSC_0575" width="300" height="199" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>]</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>佐賀県嬉野市・宮崎県えびの市・三重県松阪市</p>
<p>群馬県渋川市伊香保温泉・京都府京都市</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h3><span style="color: #0000ff;">アート村プロジェクトを終えて</span></h3>
<p>この度、佐賀県嬉野市、宮崎県えびの市、三重県松阪市、群馬県渋川市の４つの地域でアメリカサンフランシスコから世界的に有名なゲーリー・ブコブニック氏を呼び、水彩画教室を開催することができ18の新聞・雑誌に記事掲載、８社のテレビ局でイベントの様子が報道されました。また、えびの市におきましては、広報えびのの表紙を飾らせていただき、アート村プロジェクトが大成功に終えることができたことを心から喜んでおります。<br />
「あの時こうしておけばよかった」という反省も色々とございますが、来年また皆様から「アート村を開催してほしい」「ゲーリー氏を呼んでほしい」という声が上がることを信じております。<br />
私個人としても、皆様との出会いを通じて、ゲーリー氏のそばにいて学べたことが沢山ございます。<br />
今後、アート村プロジェクトを日本のいろんな地域に発信していけるプロデューサーとして考えていきたいと思っております。<br />
これが終わりではなく始まりという気持ちで務めてまいりますのでご指導、ご協力のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>2010年３月吉日</p>
<p>アート村プロデューサー　<br />
冨田伸明</p>
<p> </p>
<h3><span style="color: #0000ff;">国境を越えたコラボレート</span></h3>
<h3>＜ゲーリー氏との出会い＞</h3>
<p>2006年、キモノスタイリスト＆着物デザイナーである冨田はアメリカで初めてパルアルトにあるギャラリーキムラで個展を行いました。その際、ギャラリーに展示してある素敵な絵と写真集が目にとまりました。それが、世界的に有名な水彩画伯であるゲーリー・ブコブニック氏の作品との出会いでした。優しく繊細なタッチの絵をみて冨田は「どんなに可愛らしい女性が描いているのだろう」と想像したそうです。ギャラリーの方にゲーリーさんを紹介してほしいとお願いしたところゲーリーさんからも「着物の話がしたい」とすぐに夕食をご一緒する事が実現しました。個展後、待ち合わせの場所で待っていると芸術家の風格ある男性が現れました。女性だと思って待っていた冨田はびっくり（ガックリ）したそうです。初対面にもかかわらずアーティスト同士ということもあり会話はとても弾んだそうです。サンフランシスコのアジア美術館でショーをした際には芸者というテーマでゲーリー氏が絵を描き、その描かれた絵を冨田が着物で再現するというコラボレートが実現しました。(下記写真参照)　またその他にも、冨田が写真好きということもあり撮影した風景などをゲーリー氏が描くというコラボレートもなされています。<br />
その後もゲーリー氏と冨田との交流は深まり、サンフランシスコの桜祭りでゲストとして参加した際はゲーリー氏のアトリエを打ち上げとして公開して頂き、日本からの参加者全員を招いて下さっています。アトリエでは新作や未発表の作品なども冨田との信頼関係の元とても快く見せて頂いております。</p>
<h4>＜来　日＞</h4>
<p>2007年ゲーリー氏が台湾で個展を開かれた際、日本にも来られました。<br />
そこで、冨田は過去にゲーリー氏のアトリエへ訪れたことがある方々に声をかけウェルカムパーティーを主催しました。パーティー出席者は全員着物で出席しとても華やかなパーティーとなりました。<br />
色んなお話をする中で、ゲーリー氏の作品が日本で発表されていないことがわかり、冨田は「こんなすばらしい作品が日本で発表されていないなんてもったいない。何とか日本で広められないか」と考えました。</p>
<h4> ＜アート村の構想＞</h4>
<p>世界的に有名である水彩画伯ゲーリー氏を迎え、子供たちに直接水彩画の指導を行っていただき、ゲーリー氏の指導により描いた絵を地域の活性化に役立てるだけでなく、教育という観点からも子供たちの感性を養うことを考えております。また、その地域の「衣食住」があるように、文化として「着物・絵・音楽」を一つにまとめ、日本文化を伝えていきたいと考えております。この構想をゲーリー氏にお話ししたところ、「僕とノブの関係は信頼の上に成り立っていると思っている。日本での活動に際し全ての窓口を任せる」というお言葉を頂戴しました。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h3><span style="color: #0000ff;">ゲーリー・ブコブニック氏　プロフィール　</span><img class="size-medium wp-image-138 alignright" title="Mr.Gary" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/04/Mr.Gary2-300x216.jpg" alt="Mr.Gary2" width="212" height="149" /></h3>
<p>1947年アメリカ・オハイオ州・クリーブランド生まれ。                       <br />
後にサンフランシスコに移り25年以上サンフランシスコに在住。<br />
ブコブニック氏の作品は素晴らしい特性に溢れています。水彩画、モノタイプ、リトグラフを通し、生き生きとした感覚となめらかでありながら力強い配色を融合させ、深みがあり且つ力強い<br />
花のイメージを創りあげています。<br />
ブコブニック氏の絵は多くの企業の玄関やロビー、ＶＩＰルームに展示されています。例えば、<br />
アメリカ最大手の通信会社であるAT＆T（ニューヨーク）、雑誌のタイム社（ニューヨーク）、<br />
３M社（ミネアポリス）、ＩＢＭ（アトランタ・ニューヨーク・サンフランシスコ）、ラスベガスを代表する<br />
MGMミラージュホテル、ハイアットホテル、ユナイテッド航空などがあります。その他アメリカ最大の高級百貨店ニーマンマーカスの各支店でも主にレストランなどでゲーリー氏の作品が展示されています。また世界最大の百貨店であるメイシーズ・カリフォルニア（サンフランシスコ）では作品がポスターに起用されたこともあります。<br />
サンフランシスコシンフォニーホールのポスターに関しては、30年以上も継続して作品を描かれており、ブコブニック氏の絵がいかに評価されているかがわかります。企業だけでなくアメリカの病院や、産婦人科では彼の絵を見た患者さんから精神的に心に癒しをもたらす絵であるという評判を得ています。<br />
日本での大きなイベントは今回が初めての開催となりますが過去に参加したＲｅｆｕｇｅｅｓ　Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ　Ｊａｐａｎのチャリティーイベントでは、出品した作品をご覧になった皇室の方からも高い評価を得ました。</p>
<p> </p>
<h3>＜美術館・博物館コレクション＞</h3>
<p>・シカゴ美術館 ・ボストン美術館<br />
・ダラス美術館 ・アトランタ植物園<br />
・フェニックス美術館 ・ブルックリン美術館<br />
・サンフランシスコ美術館 ・オークランド美術館<br />
・ニューヨーク近代美術館 ・ニューヨーク公共図書館<br />
・フィラデルフィア美術館 ・サンフランシスコ近代美術館<br />
・メロン大学（ピッツバーグ） ・フライ美術館（シアトル）<br />
・ミネアポリス美術館（ミネソタ） ・ポートランド美術館（オレゴン）<br />
・ブルックス美術館（メンフィス） ・アリゾナ大学美術館（ツーソン）<br />
・ハンテリアン美術館（グラスゴー大学） ・メトロポリタン美術館（ニューヨーク）<br />
・アメリカ議会図書館（ワシントンD.C.） ・カリフォルニア大学（バークレー校美術館）<br />
・バトラーアメリカンアート（ヤングスタウン） ・ハミルトンアートギャラリー（オンタリオ州）<br />
・リチャード・L・ネルソンギャラリー（カリフォルニア大学デービス校）</p>
<p> </p>
<h3>＜2010年の展覧会 ＞</h3>
<h4>日本における展示会　</h4>
<p>２月18日～2月24日 佐賀県　嬉野市<br />
２月25日～３月 ２日　 宮崎県 えびの市<br />
３月　 ５日～３月　７日 三重県 松阪市<br />
3月9日～3月14日 群馬県　渋川市　　　　　　<br />
3月15日～3月16日 京都府　京都市　　　　　　　<br />
（京都ブランド京野菜着物＆ゲーリー作品発表会）</p>
<h4>その他の国における展示会</h4>
<p>2月8日 ～ 3月13日　スロベニア共和国大使館 （ワシントンD.C.）<br />
3月22日 ～ 4月22日 the Slovenian Museum（クリーブランド、オハイオ州）<br />
５月 Caldwell ギャラリー（サンフランシスコ、カリフォルニア州）<br />
5月13日　Indrija （スロベニア）<br />
６月10日　水彩画教室「文化活動の一環として」 （リュブリャナ、スロベニア）</p>
<p> </p>
<h4>＜2009年以前のイベント開催国＞</h4>
<p>スペイン・スイス・ルクセンブルク・オランダ・デンマーク・スロベニア・ドイツなど</p>
<p> </p>
<h3><span style="color: #0000ff;">2010年アート村　メディア掲載一覧</span>　</h3>
<h3>＜佐賀県嬉野市＞</h3>
<p>2010年2月12日 西日本新聞<br />
2010年2月19日 毎日新聞<br />
2010年2月20日 佐賀新聞<br />
2010年3月2日 西日本新聞<br />
2010年2月 NHK佐賀放送局<br />
2010年2月 はがくれTV<br />
2010年2月 嬉野市行政チャンネル</p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-158" title="2010年2月12日　西日本新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.2.12.西日本2-300x285.jpg" alt="2010年2月12日　西日本新聞" width="300" height="285" /><img class="alignnone size-medium wp-image-160" title="2010年2月19日　毎日新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.2.19.毎日21-300x188.jpg" alt="2010年2月19日　毎日新聞" width="339" height="186" /><img class="size-medium wp-image-161 alignleft" title="2010年2月20日　佐賀新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.2.20.佐賀2-186x300.jpg" alt="2010年2月20日　佐賀新聞" width="171" height="300" /><img class="size-medium wp-image-142 aligncenter" title="2010年3月2日 西日本新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/04/3.02-西日本2-153x300.jpg" alt="2010年3月2日 西日本新聞" width="153" height="300" /></p>
<p> </p>
<h3>＜宮崎県えびの市＞</h3>
<p>2010年2月26日 宮崎日日新聞<br />
2010年2月28日 宮崎日日新聞<br />
2010年3月10日 宮崎日日新聞<br />
2010年3月20日 えびの新聞<br />
2010年３月号 広報えびの<br />
2010年3月 NHK宮崎放送局</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-162" title="2010年2月26日　宮崎日日新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.02.26.宮崎日日新聞2-300x295.jpg" alt="2010年2月26日　宮崎日日新聞" width="285" height="266" />　　<img class="alignnone size-medium wp-image-163" title="2010年2月28日　宮崎日日新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.02.28.宮崎日日新聞2-254x300.jpg" alt="2010年2月28日　宮崎日日新聞" width="254" height="300" />　　　</p>
<p>　<img title="2010年3月10日 宮崎日日新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/3.10-宮崎日日2-132x300.jpg" alt="2010年3月10日 宮崎日日新聞" width="132" height="300" />　　　<img class="alignnone size-medium wp-image-188" title="2010.3.20.えびの新聞2" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.3.20.えびの新聞21-300x233.jpg" alt="2010.3.20.えびの新聞2" width="284" height="222" /></p>
<p> </p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-164" title="2010年3月号　広報えびの表紙" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.03-広報えびの表紙2-186x300.jpg" alt="2010年3月号　広報えびの表紙" width="186" height="300" />　　　　　<img class="alignnone size-medium wp-image-165" title="2010年3月号 広報えびの" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.03-広報えびのP2-3　2-300x228.jpg" alt="2010年3月号 広報えびの" width="300" height="228" /></p>
<p> </p>
<h3>＜三重県松阪市＞</h3>
<p>2010年3月8日 夕刊三重<br />
2010年3月9日 中日新聞<br />
2010年3月 松阪ケーブルTV<br />
2010年3月 松阪市行政チャンネル<span style="color: #0000ff;"> </span></p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-168" title="2010年3月8日　夕刊三重新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.3.8夕刊三重2-210x300.jpg" alt="2010年3月8日　夕刊三重新聞" width="210" height="300" />　　　　<img class="alignnone size-medium wp-image-169" title="2010年3月9日　中日新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.3.9.中日新聞2-229x300.jpg" alt="2010年3月9日　中日新聞" width="229" height="300" /></p>
<p> </p>
<h3>＜群馬県渋川市伊香保＞</h3>
<p>2010年3月14日 上毛新聞<br />
2010年3月 NHK前橋放送局</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-147" title="2010年3月14日 上毛新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/03.14-上毛2-300x271.jpg" alt="2010年3月14日 上毛新聞" width="300" height="271" /></p>
<p> </p>
<h3>＜京都府京都市＞</h3>
<p>2010年3月5日 日本繊維新聞<br />
2010年3月6日 染織新報<br />
2010年3月18日 京都新聞<br />
2010年3月19日 日本繊維新聞<br />
2010年3月31日 日本繊維新聞<br />
2010年4月号　　 そめとおり　<br />
2010年４月予定 北陸朝日放送</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-166" title="2010年3月5日　日本繊維新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.3.5.日本繊維新聞2-168x300.jpg" alt="2010年3月5日　日本繊維新聞" width="168" height="300" />　　<img class="alignnone size-medium wp-image-167" title="2010年3月6日　染織新報" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.3.6.染織新報2-262x300.jpg" alt="2010年3月6日　染織新報" width="262" height="300" />　　　</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-148" title="2010年3月18日 京都新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/3.18-京都2-300x256.jpg" alt="2010年3月18日 京都新聞" width="300" height="256" /><img class="alignnone size-medium wp-image-156" title="2010年3月19日　日本繊維新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/3.19-日本繊維2-300x236.jpg" alt="2010年3月19日　日本繊維新聞" width="300" height="236" /></p>
<p> </p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-171" title="2010年03月31日本繊維新聞" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.03.31日本繊維2-121x300.jpg" alt="2010年03月31日本繊維新聞" width="121" height="300" />　　　<img class="alignnone size-medium wp-image-172" title="2010年4月号　そめとおり" src="http://www.kyokaori.com/wp-content/uploads/2010/05/2010.04そめとおり2-300x235.jpg" alt="2010年4月号　そめとおり" width="300" height="235" /></p>
<p> </p>
<p> <span style="color: #0000ff;"> </span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>プロフィールを更新しました</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 09:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[冨田のブログ　冨田伸明の日本文化への挑戦内のPROFILE （日本語・英語）を更新しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冨田のブログ　冨田伸明の日本文化への挑戦内のPROFILE （日本語・英語）を更新しました。</p>
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		<item>
		<title>松阪牛に振袖</title>
		<link>http://www.kyokaori.com/%e6%9d%be%e9%98%aa%e7%89%9b%e3%81%ab%e6%8c%af%e8%a2%96</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 00:44:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokaori.com/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[2009年8月に松阪市で開催した「日本文化と着物スタイリストの世界」にご来場いただいた山中市長とのお話がきっかけとなり、11月29日（日）に行われる「第60回　松阪肉牛共進会」で1席を受賞の松阪牛に着せる振袖を制作中です。肥育農家を訪問させて頂き、実際に松阪牛を際寸、農家の方の御苦労や牛に対する想いに感銘を受け一からデザインした振袖となります。
生地は肥育農家の方のこだわりの餌やわら、水を用いて染めあげます。
世界に1枚しかない振袖を着た松阪牛の晴れ姿を見に、是非「松阪牛まつり」にご来場くださいませ。
皆さんのご来場を心よりお待ちしております。
「松阪牛まつり」
日：2009年11月28日（土）29日（日）
於：松阪農業公園ベルファーム
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009年8月に松阪市で開催した「日本文化と着物スタイリストの世界」にご来場いただいた山中市長とのお話がきっかけとなり、11月29日（日）に行われる「第60回　松阪肉牛共進会」で1席を受賞の松阪牛に着せる振袖を制作中です。肥育農家を訪問させて頂き、実際に松阪牛を際寸、農家の方の御苦労や牛に対する想いに感銘を受け一からデザインした振袖となります。<br />
生地は肥育農家の方のこだわりの餌やわら、水を用いて染めあげます。<br />
世界に1枚しかない振袖を着た松阪牛の晴れ姿を見に、是非「松阪牛まつり」にご来場くださいませ。<br />
皆さんのご来場を心よりお待ちしております。</p>
<p>「松阪牛まつり」<br />
日：2009年11月28日（土）29日（日）<br />
於：松阪農業公園ベルファーム</p>
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		</item>
		<item>
		<title>着物ショー＠富山大学創己祭</title>
		<link>http://www.kyokaori.com/%e7%9d%80%e7%89%a9%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%ef%bc%a0%e5%af%8c%e5%b1%b1%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%89%b5%e5%b7%b1%e7%a5%ad</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 00:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokaori.com/?p=102</guid>
		<description><![CDATA[キモノスタイリスト＆着物デザイナー冨田伸明監修の元、富山大学芸術学部の学生さんが着物ショーを開催します。今年10月の特別講義がきっかけとなり今回の着物ショーが実現しました。
「ホンモノってなんだ？～想いがつむぐ着物と文化～」をテーマに学生さんが自ら作り上げる着物ショーへ是非お越しください。
当日までの舞台裏がブログにアップされています。
御興味のある方は是非そちらもご覧くださいませ。
http://heiseibrand.blog18.fc2.com/
また、2010年1月26日（火）には富山大学芸術文化学部にて公開授業が行われます。
詳細につきましては、随時アップしていく予定です。
「富山大学創己祭」
日時：2009年11月1日（日）　10時30分～
於：富山大学芸術文化学部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キモノスタイリスト＆着物デザイナー冨田伸明監修の元、富山大学芸術学部の学生さんが着物ショーを開催します。今年10月の特別講義がきっかけとなり今回の着物ショーが実現しました。<br />
「ホンモノってなんだ？～想いがつむぐ着物と文化～」をテーマに学生さんが自ら作り上げる着物ショーへ是非お越しください。<br />
当日までの舞台裏がブログにアップされています。<br />
御興味のある方は是非そちらもご覧くださいませ。<br />
<a href="http://heiseibrand.blog18.fc2.com/">http://heiseibrand.blog18.fc2.com/</a></p>
<p>また、2010年1月26日（火）には富山大学芸術文化学部にて公開授業が行われます。</p>
<p>詳細につきましては、随時アップしていく予定です。</p>
<p>「富山大学創己祭」<br />
日時：2009年11月1日（日）　10時30分～<br />
於：富山大学芸術文化学部</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページをリニューアルしました</title>
		<link>http://www.kyokaori.com/news0001</link>
		<comments>http://www.kyokaori.com/news0001#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 09:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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